眉の理想的な標準バランス
・眉頭
小鼻の内側と外側の延長線の間。ノーズの延長。
・眉山
黒目の外側と目尻の延長線の間。
・眉尻
目頭の延長線上と、小鼻と目尻を結んだ延長線のぶつかる位置よりやや上。
眉ラインのみつけ方
眉を持ち上げた表情をつくると、ポコッと盛り上がった筋肉がでます。その部分の下のラインが、眉の上のラインです。そこから上は、ムダ毛です。
カラー展開
ベヘン酸、水添ヒマシ油、水添パーム核油、合成モクロウ、ステアリン酸水添ヒマシ油、ヤシ油、カルナウバロウ、アルガニアスピノサ核油、パンテノール、パルミチン酸レチノール、ウメ果実エキス、デキストラン、アカツメクサ花エキス、アセチルテトラペプチド-3、シルク、コーン油、水、トコフェロール、セスキイソステアリン酸ソルビタン、BG、酸化鉄、酸化チタン、マイカ、水酸化Al
石油系界面活性剤/シリコーン/防腐剤*/タール色素/香料/鉱物油/紫外線吸収剤
*パラベン・フェノキシエタノール
FEATURES
01
オーバル形の芯で、芯の細い面を使い、眉尻に一本一本毛を足すように使えます。また広い面でパウダーブラシで描くようにふんわりと柔らかい太眉を描けます。
FEATURES
02
眉毛に潤いを与え、ハリのある眉毛に導きます。
FEATURES
03
肌や髪、目の色に合う、自然な仕上がりの発色
ONE POINT
LESSON
・眉頭
小鼻の内側と外側の延長線の間。ノーズの延長。
・眉山
黒目の外側と目尻の延長線の間。
・眉尻
目頭の延長線上と、小鼻と目尻を結んだ延長線のぶつかる位置よりやや上。
眉を持ち上げた表情をつくると、ポコッと盛り上がった筋肉がでます。その部分の下のラインが、眉の上のラインです。そこから上は、ムダ毛です。
眉山を決め、眉山から眉尻に向かって描きます。1本ずつ足りない部分を植え込むように上から下へ描きたします。
*眉尻とラインが平行。
*ペンシルは細い面で描きます。
目頭を決め、眉頭の足りない部分を、毛の流れに沿って、下から上に薄く描き足し、スクリューブラシでなじませます。
*ペンシルは楕円の面で描きます。
中央の部分の毛の流れは、交差しています。足りない部分のみ描き足します。描いたところと描いてないところの境目を矢印のようにスクリューブラシで肌になじませます。